【池袋おかあさんスタッフ】光と乾燥に弱い男

熟女の殿堂!【池袋おかあさん】は「いつ来ても安心して使える」「誰でも安心して働ける」お店を目指し、日々お客様と女性に寄り添った運営を心がけております。

2018年10月


どうも私です。

イケオカといえば

細マッチョでベビーフェイスな■テンチョ

万年ダイエッターな卍カワサキ氏

そしてまん丸わがままボディの〇私

の3人が主に務めております。



わがままボディの私ですが、入社当初は
88.2kgありました。
それが今では
80.3kg!
一年で約8キロ痩せたのです。

意識の高い他のスタッフに触発されたわけではありません。
かといって何かきっかけが有って運動や食事制限を始めたりもしてません。



その秘密は・・・













昼食を食べないで寝るようになった



本当にコレだけです。
痩せしろが多かったということも大いに関係有るとは思いますが。
ほぼ毎日1時間くらいの休憩をいただいているのですが、この時間に食事をするよりも
睡眠に使った方がお仕事の後半戦に頭がぼーっとしなくて済むのでそうしておりました。

この影響で胃が少し小さくなったのか、夕食の量は特に増えも減りもせず。
おおよそ一般的な成人男性の夕食を食べております。

食べることは大好きなので夕食後から就寝までにおやつが一回有ります。
駄菓子とかサーティワンのレギュラー1つとか肉とかですね。

朝は食べずにレッドブルかモンスターエナジーです。
そんな一日1.5食の生活を続けていたら、いつの間にか痩せていた次第でした。

1年で8キロですから、あと10年で消えて無くなる計算になりますね!

そんな私に先日、ある貢ぎ物が・・・!



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続く・・・

      


どうも私です。
日光アレルギーの私でも、子供の頃は違っておりました。
爪の中まで泥だらけになるくらい自然の中で遊び
松崎しげるくらい真っ黒に日焼けするまで泳いだりもしたものです。
いつから私はインドアになったのだろう・・・

忘れもしない記憶。

それは私が幼稚園の年長の時でした。
クリスマスに買ってもらったスーパーファミコンで
スーパーマリオワールドを、それはそれはやりこんでおりました。
思えばこの頃からイン寄りになっていたのかもしれません。
images
supermarioworld-min


積み重ねたマリオの屍が100を超えた頃、私は人生初の壁に当たったのです。
それでもタイミングや操作を学びつつ、がんばってプレイすれば
必ずクリアが出来る達成感に燃えておりました。
私はゲームを覚えたてにして姉(2こ上)よりも、母よりも上手くなったのです。

死んだクッパだけが良いクッパだ!」
「この世からクッパを駆逐してやるでしゅ!一匹残らじゅ!」

幼い私はクッパを倒すことで世界を救うくらいの気持ちでプレイしていたものですから

ゲームは一日2時間半まで。

という厳格な父が課したやや甘いルールを無視し、げんこつを食らっても
スーファミにかじりついてクッパの殲滅に明け暮れておりました。

ある日、両親が出かけて姉と留守番する日の朝。
スーファミが消えておりました。
もちろん父です。

とは言え、だいたい場所の検討はついておりました。
地上1.8メートルの、幼稚園児には手の届かない戸棚の中です。

私と姉は椅子と肩車を駆使し、其処にたどり着いたのです。
無事に見つかったスーパーファミコンとマリオワールド

と、ラベルの無いビデオテープ。

なんだろ?と思ったのでスーファミと一緒にゲットして姉から降りました。
ラベルが無い=運動会とかのホームビデオかな?と思い、さっそく再生すると














白人女性が裸でプールサイドで寝ていました。








日光浴?を終えた白人女性が家?に戻ると
白人男性が裸で待っていました。
そう

人生初AVです。しかも洋モノ、無修正。

女優も男優もさほど美形ではなかったです。
白人二人の絡みに爆笑が止まらなかった私と姉。
キスと全身リップでひとしきりイチャイチャした白人二人
フエラムネのシーンになったところで私と姉

「うわないわ~!」
といった感じで再生をやめて父にバレないように巻き戻して、スーファミに明け暮れました。

そして、車の音(両親が帰ってきた)が聞こえたところでそそくさと
元の場所にスーファミとマリオとAVを戻し
父に怒られずに済んだのでした。

めでたし。めでたし。

      


どうも私です。
勝負下着は甘えだ!男なら化粧まわしッ!
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「食」という字は「人」が「良」くなると書く、つまりダイエットは甘えだ!
私のお腹の豊かなこれは脂肪じゃない、甘えだ!
など、〇〇は甘えだ!とネタにしがちな私です。
このネタ、呑みの席で使ってイイですよ(はぁと)

そんな中でも定番なのが
「大人は風邪ひかないんスよ、これは甘えです」
と言って、どの業種だろうとバイトだろうと
仕事なら風邪をひいても絶対休まないおじさんだったのですが
先日、20年ぶりくらいに39度の発熱があり
初めて仕事に4時間ほど穴をあけてしまいました・・・。

勘違いしないでいただきたいのは、おかあさんグループは風邪ひいたら普通に休めます。
誰に強要されたわけでもなく、ただ一人の男として風邪に負けたくなかったのです。

強がることと甘える事は、他人からすればどちらも変わらないのかもしれません。

ムリと意地と強がりを重ねて周囲に気を遣わせるより
ヤバい時は素直に甘えてその恩を身に刻み、
恩人がピンチになったら甘えてもらえるような男になる方が
生産性いいのかしらね。


     

どうも私です。
遅番スタッフなので基本は午後の出勤なのですが、先日のこと
AM4:30 就寝
6:00 起きて猫のご飯(同居人帰省中だったので)からの再就寝
8:00 家の前に救急車!サイレンが鳴りっぱなしで起きる
9:00 猫「うなぁあああああああ!!!」ガリガリガリガリ!ガラッ!
初めて寝室(猫出禁)への扉が猫の力のみで開かれて起こされ
11:00 「わ~っしょい!!」「わ~っしょい!!」
家の真ん前でお神輿が停止して盛り上がって起こされ
12:00 いつもの起床アラーム 猫にご飯あげて準備開始
この日寝坊しなかった自分を褒めてあげたいです笑



さて本題。
去年の秋くらいだったかしら。
初めておかあさんのプロフィール写真の撮影と編集をさせていただきました。

〇私、人物撮影は全くの素人ですが、編集は一通り出来ます。
というか控えめに言ってもプロです。
ので、卍カワサキ氏レクチャーのもとでの、たどたどしい撮影に自己反省をしながら
編集で挽回しようと鼻息荒くパソコンに向かっておりましたら

卍「え、今何してるんですか?」

〇「え、美肌修正です」

卍「ダメですよ!!禁止です!!

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まじか・・・!と思ったものでした。
業界歴の長い私、今まで居た店では息をするように美肌修正・エフェクト・体の一部だけ細くしたり
モデルさんの体のパーツを合成したりで写真集の表紙のように仕上げていたのです。

〇「あの、逆に何ならやっていいんですか?」

卍「トリミング(写真の不要な部分のカット)顔のボカシ背景の修正明るさの調整だけです」

〇「えええッ!!本当にそれだけですか?手の血管のスジ消すのは?髪を盛るのは?体のラインいじるのは?」

卍「無し無しアンド無しです!」

〇「今まで(他店で)やってたことの9割くらいやらない感じなんですが…」

卍「それでいいです!そういう店なんです!」

衝撃的でした・・・。
本当にそういう風俗店が有るんだ・・・!と思いました。

なので次の撮影からは、編集を前提としない≒撮影の仕方が重要
と認識し、おかあさんに細かく指示をさせていただいたり
床に寝転がってカメラを構えたりしたのでした。

イケオカは本当に、どこまでもお客様に誠実な店なんです。
という話でした。


    

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