【池袋おかあさんスタッフ】光と乾燥に弱い男

熟女の殿堂!【池袋おかあさん】は「いつ来ても安心して使える」「誰でも安心して働ける」お店を目指し、日々お客様と女性に寄り添った運営を心がけております。


どうも私です。
休みの日は倒れるまで遊び、平日に疲れを取るスタイルの私ですが
先日の公休日は1年半ぶりくらいに8時間ほど惰眠を貪り、ご飯も出前で
猫とのひきこもりライフを楽しんでおりました。
たまには、ゆっくりするのもいいものですね♪

さて本題。時期が時期ですので、さすがにガッツリ営業的な内容です♪
9周年②

11/16(金)・17(土)・18(日)の三日間開催のイケオカ9周年イベントですが
本日の段階で16(金)のご案内分が
明日になると17(土)のご案内分が
事前ご予約可能になっております!
イベント期間中は多数の出勤を見込んでおりますが
気になるおかあさんのご案内を確実なものにするには
やはり事前予約を推奨いたします。
どのお客様にも、第一希望のおかあさんと遊んでいただきたい
と心から願っております。
予約フォームからの送信もいいですし、
まずはお気軽にお電話いただければと思います~!!


   


どうも私です。
前回の記事は、まさかの諸事情による規制となりました・・・・。
ちょっと表現が生々しすぎましたが、簡単に申し上げますと
素人の女性は衛生管理がなっていないことがまま有るので
月に一度検査をされているおかあさんは安全性が高いといった内容でした。

さて本題。
日曜日の夜、私は仕事の後にカラオケに行っておりました。
ちなみに私のセトリはこちら(下から順です)
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歌った直後は喉を冷やしたい私は
フローズンドリンクを飲んでおりました。
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ので、Masquerade/SADS を歌ったところで
いい感じにお腹が痛くなっておりました。

ルームからトイレに移動している間に
いい波がきておりました。
駆け足でトイレに滑り込み、もどかしさの中で
ズボンと腰を下ろしたのです。

すると・・・・

ドアがガチャガチャといじられました!!

私「入ってます~。」

?「いいから~※△×」

まさかの・・・

ベロベロに酔っぱらった女性のようです!!

しかも話が通じない感じです。
ドアガチャは激しさを増しています。

てゆーかココは男子便なのですが・・・

こちとら臍下丹田に力を込めて、今まさにその時を迎える感じです・・・!
相手は酔っぱらって人に迷惑をかけているとはいえ女性・・・
あなたならどうしますか・・・?

私は、人間の尊厳とモラルと本能の狭間で極限状態に覚醒しました。
「女性にリジェクトノイズ(排出時の音)を聞かせるわけにはいかない・・・!」
一瞬のうちに渦潮の様に思考が回り、そして天啓が降りてきました

「音楽とは、心から発し 心に届けるものです」

吹奏楽部だった私の音楽のルーツ ヨハン=セバスティアン=バッハの言葉です。

冷静に、焦りを怒りに変換し
感情と力を込めた握りの鉄槌をドアち込んだのです。

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と音を立てたドアの向こうで
女性は「ぅあぁ・・・」と細い声をあげて去っていきました
Bachの言う通りでした。
満身の怒りを込めて出した打撃音が、女性の心に届いたのです。

そうして事を成して、ほっと一息ついたのですが


試練はそれだけではなかった・・・

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「何・・・だと・・・!」

大抵こういうところには後ろを振り返れば
補充用のペーパーが入った棚が有るものです。
が、それも有りません。
隣のブース?それも有りません。
こんなことも有ろうかとティッシュを持ち歩いている私ですが
荷物はルームに、今持っているのは携帯電話だけ・・・
あの酔っぱらいの女性以降人の出入りなし・・・
絶望的状況です(^^)

しかし先ほど恐怖体験を経たばかりの私はもう動じない
Googleで今いるカラオケ店の電話番号を調べて電話し
スタッフさんにブースの上からトイレットペーパーを投げ入れていただき
難を逃れたのでした♪

今後はベルトを解く前に
紙の有無を確認しようと
心に誓いました。


それにしても
久しぶりに”恐怖”というものを思い出しました。

何事にも動じなくなるまで人生の修行は続きます。
今回の経験で、涅槃へまた一歩近づいた気がします♪



どうも私です。

先日の公休日はディズニーシーに行く途中、どこかの家の人懐こい飼猫さんにエンカウントいたしました♪
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さて本題。
前回、前々回と無難な内容だったので、今回はハードボイルドで行きますね♪

昔、とある職場に居た同僚Sさん(40代後半)の話です。

Sさんは若い頃、裏カジノのディーラーで
それはそれは派手に稼いでおりました!
その頃のエピソードはVシネ感満載の飛び抜けたものばかりです。
ある日、至極のすべらない話(?)を披露していただきました。

※この先猟奇的表現有り。心臓の悪い方はご覧にならないでください。


Sさん「まぁどこの職場にもあることだと思うんですけど、皆から嫌われる奴が居たんですよね~」
↑Sさんは仏の顔でおっとり系な性格です。

〇私「まぁ居たりしますよね~」

S「で、ちょうどその頃、そいつ以外の仲間とグルになってカジノからお金を抜いてたんです」

〇「いくら位?」

S「一人につき1日百万くらいもらってましたね」

〇「1日だけで合計ウン百万ですね~!」

S「で、ある日バレそうになったんですよ。」

〇「命の危機ですね。」

S「そうそう、なのでみんなで結託して、さっきの嫌われてた奴のせいみたいにしたんですよ」

〇「ウケるwwww」

S「何か知ってる?って聞かれて、知らないです。・・・あ、でもあの人がその時居なかったような・・・あ、でもそでだけじゃ何か悪いんで忘れてください。みたいな感じでねwwww」

S「で、1週間後くらいにそいつが来なくなって、特に俺達には伝達は無かったですけど」


〇「こわwwww」

S「それから1ヵ月後くらいに警察の兼ね合いで店が無くなって、その時の仲間は散り散りになりました」

S「で、半年くらいしたらカジノを経営していた人から電話が来てS市でまたやってるから働きに来ないかって言われて、ちょうど暇してたから行ったんですよ。」

S「そしたら、そいつ(嫌われてた人)が居てwwwww」


〇「居たんだwwwwww」

S「そうwwwwうわ!居る~っ!って思ってwwwww」

S「で、そいつの手を見たら※▲×■wwwww」


〇「ちょ、笑いすぎて何言ってたかわかんなかったwwww」

S「ドラえもんになっててwwwww」
両手で握り拳を作って見せるSさん。

〇「ドラえもん…どういうこと?」













S「指がwwww全部無いのwwwwww






それをめっちゃ笑いながら言うSさんの顔はとても無邪気でした。
あたし、この人とは笑いのツボが違うな・・・と思ったのでした。


      

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